
インターンシップ・研修
大学での学びを企業での実践へつなぐ、教育目的の受け入れや交流を検討します。
キルギス日本教育基金による人材・教育連携
日本語教育や大学との連携を土台に、日本企業とキルギスの学生・人材が互いを理解し、継続的に関われる機会をつくります。
求人情報を掲載する人材紹介サイトではありません。企業・教育機関との連携について、基金が目的整理からご相談をお受けします。


Why Foundation
人材連携の前にあるのは、教育と交流です。言葉や文化を学び、互いを知る時間が、企業と人材の長く続く関係を支えます。
Partnership Programs
採用だけに限定せず、教育・研修・大学交流・現地協業まで、企業の目的に合わせて関わり方を考えます。

大学での学びを企業での実践へつなぐ、教育目的の受け入れや交流を検討します。

仕事内容や受け入れ体制を確認し、在留資格を含む検討事項を関係機関と整理します。

共同授業、企業講座、留学・研修など、教育機関同士の継続的な交流を支援します。

学生や教育機関と取り組む調査、制作、IT・業務プロジェクトの可能性を検討します。
Partnership Model
基金だけで完結するのではなく、それぞれの専門性を持ち寄りながら連携を進めます。
基金
企業の相談を受け、大学・教育機関や必要な専門家との接点を整えます。
大学・教育機関
日本語教育、専門教育、学生への案内や交流機会づくりを担います。
日本企業
企業課題や業務を共有し、研修・協業・就業につながる実践機会を提供します。
在留資格や法的手続きなど専門判断が必要な領域は、行政書士・登録支援機関等との確認を前提に進めます。
Methods
制度を先に選ぶのではなく、企業の目的と実施内容を確認した上で、適切な方法を検討します。
※在留資格・受け入れ制度は法改正や個別条件の影響を受けます。掲載内容のみで判断せず、実施時に最新要件を確認します。
Process
検討段階や現在の課題をお聞かせください。
業務、教育目的、時期、体制などを一緒に整理します。
人材受け入れ、研修、大学連携などの可能性をご案内します。
大学・教育機関や必要な専門家と実施条件を確認します。
相互理解を大切に、準備から開始後の交流まで支えます。
FAQ
はい。採用に限らず、教育連携や研修、現地協業を含め、企業の関心や課題を整理する段階からご相談いただけます。
業種を限定せずにお話を伺います。実施可能性は業務内容、教育目的、在留資格等を確認した上で個別に検討します。
可能です。共同授業、企業講座、研修、学生交流など、採用を前提としない教育連携も大切な活動です。
学生・人材によって異なります。必要な日本語レベルや業務上のコミュニケーションを確認し、教育面を含めて検討します。
連携内容、人数、制度、準備範囲によって異なります。ご相談後に必要な確認事項と概算の進め方をご案内します。
Contact
具体的な計画が決まっていない段階でも構いません。企業の課題や関心、検討時期などをお聞かせください。
お問い合わせフォームは現在ご利用いただけません。